なたまめ柿渋柿渋歯磨き粉の特徴

なたまめ柿渋柿渋歯磨き粉の特徴

口臭、歯の黄ばみに悩む人におすすめ

 

※現在大人気につき品薄となってしまっているため、発送まで一週間〜10日ほどお待ちいただく場合があります。
タバコ、コーヒー、食品、加齢による口臭、黄ばみに

 

【口臭だけでなくホワイトニングも同時に対策】

 

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時期によって品切れの場合もございますのでご了承ください。

 

 

なたまめ歯磨きでも人気の「やまちや なたまめ柿渋歯磨き粉」

 

特徴は何といってもなた豆と柿渋の双方の口臭予防効果を狙ったものです。
なた豆に含まれるコンカナバリンAはなた豆だけにしか含まれず、他の食品には含まれない成分です。

 

このコンカナバリンAは口の中の炎症部分や出血部分などを抑えるとされています。
実は歯と歯の間や磨き残し部分は歯垢が貯まりやすく、これらが口の中のミネラル、食べかすなどが混ざり硬くなります。
これが歯石と呼ばれるもので歯周病菌の巣となり、ひどい悪臭を発します。

 

これがひどくなると歯肉が炎症を起こしたり、膿が出たりします。

 

場合によっては歯髄にまで菌が入り込み、歯だけでなく顎などの炎症を起こしたり膿を出します。
おそらくこの段階になると口臭も相当ひどくなるので、大抵の場合はここまで行かないのですが、
この前段階でも十分口臭はひどく、悪臭がでるので口臭予防や健康の観点からもしっかりした歯磨き粉選びが重要となります。

 

なた豆はこれらの部分の炎症や膿んでる部分を改善するとされており、
現在もっとも口臭予防の観点から注目されてる植物の一つです。

 

一方もう一つの口臭予防効果のある柿渋は臭いを吸着し、口臭を出にくくするという効果があります。
また、殺菌効果もあり、歯周病菌のような悪玉菌を抑える効果もあるとされています。
なたまめ柿渋歯磨き粉はなた豆による口の中の環境の改善、そして柿渋による殺菌効果や即効性のある口臭予防を狙える歯磨き粉として人気があります。

 

またやまちやのなたまめ柿渋歯磨き粉はサンゴの粉を研磨剤として使用しており、
ホワイトニング歯磨き粉としても人気です。

 

また「医薬部外品」の歯磨き粉としても人気です。
※医薬部外品:医薬品に準ずる存在で、厚生労働大臣によって効果・効能が認められた成分を配合

 

【使い方】
通常の歯磨き粉よりもやや塩辛い印象がありますが、慣れると問題なく使えます。
また歯の間は歯周病菌が多く発生し、口臭が出やすいのでデンタルフロスなどを使用しながら使用することをおすすめします。